ギャンブル依存を抑えるコツ日誌

ギャンブル依存性でも日常を楽しく。

778日目・時間を埋める(既婚対応)

猫は炬燵で丸くなる・・・。

おはようございます、甚五郎の朝御飯でいち早く目が覚めたので書いています。

さて、日曜日は行きたくなるでしょ?

休日で、時間もいっぱい。

平日は仕事がありますから行けませんよね。

流石に自分も『仕事をズル休み』してまでは行かなかったです。

じゃあ、日曜日も仕事するってわけには、いきませんよね。

家庭持ちの依存者の例で『休日も仕事と言ってホールに行く』いわゆる逆ズル休み。

コレは、恥ずかしながらほぼ毎週してました。

そんな、家庭を顧みない当時と今の差。

たぶん、時間の使い方と、家庭の事への参加率だと思います。

『嫁さんの買い物を代わりに行く』

『簡単な掃除を手伝う』

『地域の生活会合への参加』

大きくこの3つを生活改善に取り入れたのではしが、時間が有意義に消化出来るようになりました。

後の残った時間は自分の自由に割り当てて。

そうですね、昔は所謂、

『暇』

過ぎたんだと思います、それも家事自己意思不参加型の(;´Д`)。

実際、ホールに居る時間が圧倒的に多い為、当然パートナーとの仲も悪く会話も少ない。

そんな夫に用事も頼みたくないし、信頼も低い・・・そうなります。

たぶん、依存性既婚の方は覚えのある方は多いと思いますが・・・そこを変えてみて下さい。

アレです、ちょっとスーパーに買い物頼まれて行くだけで、奥様ご機嫌・時間も消化できてお得ですよ。

『炬燵から出で働きなさい!』→無理(゚Д゚ノ)ノ

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